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足が上がりにくい原因
筋力低下だけではなく、感覚と姿勢の問題かもしれません 「歩いている時に、足が前に出にくい」 「つま先が引っかかることが増えた」 「何もないところでつまずく」 「段差で足が上がりにくい」 50代・60代・70代になると、このような変化を感じる方が増えてきます。 足が上がりにくくなると、多くの方は、 「脚の筋力が落ちたのかな」 「年齢のせいかな」 「もっと歩いた方がいいのかな」 と考えます。 もちろん、脚の筋力は大切です。 ただ、ZEROでは、足が上がりにくい原因を筋力低下だけで考えません。 なぜなら、歩くという動作は、足を上げる力だけで成り立っているわけではないからです。 歩く時には、 身体を前に進める力片脚で支える力つま先を上げる力足裏で床を感じる力姿勢を保つ力 がつながっています。 つまり、足が上がりにくくなったことは、 今の歩き方や身体の使い方を見直すサインかもしれません。 足が上がりにくいと、何が起きるのか 歩く時、私たちは無意識に足を前に出しています。 しかし実際には、歩くという動作には多くの働きが関係しています。 例えば、 片脚で身体を
6月10日読了時間: 10分


運動が続かない50代・60代の方へ
必要なのは根性ではなく、自分に合った仕組みです 「健康のために運動しないといけないのは分かっている」 「何度も始めたけれど、続かなかった」 「ウォーキングを始めても、気づいたらやめている」 「ジムに通っても、最初だけで終わってしまう」 50代・60代になると、健康診断の数値、体力の低下、膝や腰の不安、将来の健康のことをきっかけに、運動を始めようと考える方が増えてきます。 ただ、その一方で、 運動が続かない という悩みを持つ方も多くいます。 運動が続かないと、 「自分は意思が弱い」 「根性がない」 「何をやっても続かない」 と思ってしまう方もいるかもしれません。 しかし、ZEROではそうは考えません。 運動が続かない理由は、本人のやる気だけではありません。 多くの場合、 今の身体や生活に合っていない運動を選んでいること が原因になっている可能性があります。 運動を続けるために必要なのは、根性ではありません。 大切なのは、 自分の身体に合った運動を、無理なく続けられる仕組みにすること です。 運動が続かないのは、意思が弱いからではない...
6月9日読了時間: 11分


立ち上がりが遅くなった方へ
脚力だけでなく、重心移動と身体の使い方が関係します 「椅子から立ち上がる時に、前より時間がかかる」 「立つ時に、つい手を使ってしまう」 「ソファから立ち上がるのが少し大変になった」 「立ち上がった瞬間にふらつくことがある」 50代・60代・70代になると、このような変化を感じる方が増えてきます。 多くの方は、 「脚の筋力が落ちたのかな」 「年齢だから仕方ない」 「太ももを鍛えた方がいいのかな」 と考えます。 もちろん、脚の筋力はとても大切です。 しかし実際には、立ち上がりが遅くなる原因は、脚力だけではないことが多くあります。 ZEROでは、立ち上がりが遅くなった方に対して、単に 「脚を鍛えましょう」 「スクワットをしましょう」 とは考えません。 大切なのは、 なぜ立ち上がりにくくなっているのか を見ることです。 立ち上がる動作には、脚の筋力だけでなく、股関節、体幹、足首、姿勢、重心移動、バランス能力が関係しています。 つまり、立ち上がりが遅くなったことは、 身体全体の使い方を見直すサインかもしれません。 立ち上がりは、日常生活の中でとても大切な動
6月9日読了時間: 10分


階段を降りるのが怖くなった方へ
膝だけでなく、バランス能力と身体の使い方も関係します 「最近、階段を降りるのが少し怖い」 「手すりがないと不安になってきた」 「階段の下りで膝がガクッとしそうになる」 「上りよりも、下りの方が怖い」 50代・60代・70代になると、このような悩みを感じる方が増えてきます。 階段を降りる時の不安が出てくると、多くの方は、 「膝が弱くなったのかな」 「太ももの筋力が落ちたのかな」 「年齢だから仕方ないのかな」 と考えます。 もちろん、膝まわりの筋力や関節の状態は大切です。 しかし実際には、階段を降りる時の怖さは、膝だけの問題ではないケースが少なくありません。 ZEROでは、階段に不安がある方に対して、 膝だけを見る 太ももだけを鍛える とにかくスクワットをする という考え方ではなく、 なぜ階段の下りで不安定になるのか を見ていきます。 階段を降りる動作には、膝だけでなく、股関節、足首、体幹、バランス、目線、重心移動、反応速度などが関係しています。 つまり、階段を降りるのが怖くなったことは、 身体全体の使い方を見直すサイン かもしれません。 階段の下り
6月9日読了時間: 10分


血糖値が気になる人に必要な運動とは
筋トレだけでも、有酸素運動だけでもない理由 「健康診断で血糖値が高めと言われた」 「HbA1cの数値が少し気になる」 「糖尿病予備軍と言われて、運動を勧められた」 「食事には気をつけているつもりなのに、なかなか身体が変わらない」 50代・60代になると、このような悩みを持つ方が増えてきます。 血糖値が気になり始めると、多くの方は、 「甘いものを控えないといけない」 「もっと歩かないといけない」 「筋トレをした方がいいのかな」 と考えます。 もちろん、食事や運動はとても大切です。 厚生労働省のe-ヘルスネットでも、糖尿病の治療には食事療法・運動療法・薬物療法があり、運動療法では血糖コントロールやインスリン抵抗性、脂質代謝の改善が期待されるとされています。一般的には、中等度の有酸素運動と、週2〜3回のレジスタンス運動の両方が勧められています。(引用:健康日本21アクション支援システム) ただし、ここで大切なのは、 「歩けばいい」「筋トレだけすればいい」「食事だけ変えればいい」 と、ひとつだけで考えないことです。 血糖値が気になる背景には、食事だけでな
6月6日読了時間: 11分


健康診断の数値が気になり始めた方へ
身体と生活習慣を見直すサインです 「健康診断で血圧を指摘された」 「血糖値やHbA1cが少し高いと言われた」 「中性脂肪やコレステロールの数値が気になる」 「体重はそこまで変わっていないのに、健康診断の結果が悪くなってきた」 50代・60代になると、このような悩みを持つ方が増えてきます。 若い頃はあまり気にしていなかった健康診断の数値が、少しずつ気になり始めます。 医師から、 「運動をしましょう」 「食事に気をつけましょう」 「体重を少し落としましょう」 と言われたことがある方も多いと思います。 多くの方は、 「年齢だから仕方ない」 「運動不足だからだ」 「食べすぎているからだ」 と考えます。 もちろん、年齢による身体の変化や、運動不足、食生活は関係します。 しかし実際には、健康診断の数値の変化は、単に体重や食事だけの問題ではありません。 ZEROでは、健康診断の数値が気になり始めた方に対して、 体重だけを見ない 筋力だけを見ない 食事だけを見ない 運動量だけを見ない ということを大切にしています。 なぜなら、健康診断の数値は、 今の身体と生活習
6月6日読了時間: 9分


肩こりや腰の違和感を放置すると健康寿命が縮まる? ~しびれ・痛み・活動量低下との意外な関係~
「ただの肩こり」「年齢のせいの腰痛」と思っていませんか? 50代、60代、70代になると、 肩が重い 首が張る 腰がだるい 長時間歩くと疲れる 朝起きると身体が固い このような症状を感じる方が増えてきます。 しかし、多くの方は 「年齢だから仕方ない」「病院へ行くほどではない」「そのうち治るだろう」 と考え、そのまま放置してしまいます。 実はこの“肩こり”や“腰の違和感”こそが、健康寿命を縮める入口になっている可能性があります。 健康寿命とは「介護や支援を受けず、自立して生活できる期間」のことです。 日本人の平均寿命は男性81.05歳、女性87.09歳ですが、健康寿命は男性72.57歳、女性75.45歳と報告されています。 つまり男性で約9年、女性で約12年もの差があります。 この差を生み出している原因の一つが、 身体の不調による活動量の低下 です。 今回は肩こりや腰の違和感が、なぜ健康寿命と深く関係するのかを解説します。 肩こりや腰の違和感は「結果」である 肩こりや腰の違和感は病名ではありません。 多くの場合、 姿勢の崩れ 筋力低下 関節の動きの
6月1日読了時間: 5分


50代・60代・70代で衰える「ふくらはぎの筋力」
実は健康寿命を左右する“第二の心臓”とは? 「最近、足がむくみやすくなった」 「少し歩いただけで疲れる」 「階段がしんどい」 「夕方になると足が重い」 50代、60代、70代になると、このような悩みを感じる方が増えてきます。 しかし、多くの方は「年齢のせいだから仕方ない」と考えています。 実は、その原因の一つがふくらはぎの筋力低下かもしれません。 ふくらはぎは単なる足の筋肉ではありません。 医療や運動生理学の分野では、 「第二の心臓」 とも呼ばれる重要な役割を担っています。 そして近年では、 血流 動脈硬化 心血管疾患リスク 歩行能力 転倒予防 健康寿命 との関係が注目されています。 今回は、ふくらはぎと健康寿命の深い関係について解説します。 健康寿命とは? まず知っておきたいのが「健康寿命」です。 健康寿命とは、 介護や医療に大きく依存せず、自立して生活できる期間 を指します。 日本では、 男性平均寿命:約81歳 女性平均寿命:約87歳 に対し、 男性健康寿命:約73歳 女性健康寿命:約75歳 と報告されています。 つまり、 男性は約8年、女性
6月1日読了時間: 5分


背中の筋力が健康寿命を決める?
~50代・60代・70代で知っておきたい「姿勢・自律神経・健康寿命」の関係~ 年齢を重ねるにつれて、 最近疲れやすい 猫背になってきた 呼吸が浅い気がする よくつまずく 腰や膝が痛い 寝ても疲れが取れない そんな悩みを感じていませんか? 実はこれらの問題は、単に「年齢のせい」ではなく、背中の筋力低下と姿勢の変化が関係している可能性があります。 健康寿命を延ばすためには、筋肉量だけでなく、「姿勢を支える力」が非常に重要です。 今回は理学療法士として、50代~70代の方にぜひ知っていただきたい 「背中の筋力」「姿勢」「自律神経」「健康寿命」 の関係について解説します。 健康寿命とは何か? まず健康寿命とは、 「介護を必要とせず、自立して生活できる期間」 のことです。 日本人の平均寿命は世界トップクラスですが、健康寿命との間には大きな差があります。 2022年時点では、 男性平均寿命:81.05歳 男性健康寿命:72.57歳 差:約8.5年 女性平均寿命:87.09歳 女性健康寿命:75.45歳 差:約11.6年 と報告されています。 つまり多くの方が
6月1日読了時間: 5分


歩くスピードが落ちたと感じたら
50代・60代から見直したい身体のサイン 「最近、歩くのが遅くなった気がする」 「家族や友人と歩くと、自分だけ遅れてしまう」 「昔より長く歩くと疲れやすい」 「旅行や買い物で、途中で休みたくなることが増えた」 50代・60代になると、このような変化を感じる方が増えてきます。 多くの方は、 「年齢だから仕方ない」 「体力が落ちたからだ」 「運動不足だからだ」 と考えます。 もちろん、年齢による体力低下や筋力低下は関係します。 しかし実際には、歩くスピードが落ちる原因は、単純な筋力不足だけではありません。 ZEROでは、 足は動くのに歩幅が小さくなった 筋トレをしているのに歩きにくい 痛みは強くないのに長く歩けない 姿勢が崩れて歩き方が変わってきた 歩くとすぐ疲れる という方を多く見ています。 その背景には、 「身体をうまく使えなくなっている状態」 が隠れていることがあります。 歩くスピードの低下は、単なる老化ではなく、身体からのサインかもしれません。 まず確認したい「歩く力チェック」 次の項目に当てはまるものはありますか? □ 昔より歩くスピードが
6月1日読了時間: 9分


なかなか治らない変形性膝関節症の痛みは、本当は「腰」からの症状かもしれない
〜膝だけを治療しても改善しない理由を、理学療法士の視点から解説〜 「病院で変形性膝関節症と言われた」「ヒアルロン酸注射をしているけど、なかなか良くならない」「レントゲンでは年齢相応と言われたのに、痛みは強い」「歩くと膝の内側が痛い。階段がつらい」 このような悩みを抱えている50代・60代・70代の方は非常に多いです。 もちろん、変形性膝関節症(へんけいせいひざかんせつしょう)は、膝関節そのものの変化によって痛みが出ることがあります。しかし実際には、“膝だけ”が原因ではないケースも少なくありません。 特にZEROに来られる方の中でも多いのが、 「本当の原因は“腰”や“背骨”の機能低下だった」 というケースです。 今回は、なかなか改善しない膝痛と「腰・背骨」との関係について、理学療法士の視点からわかりやすく解説します。 変形性膝関節症とは? 変形性膝関節症とは、加齢や負担の蓄積などによって膝関節の軟骨がすり減り、炎症や痛みが起きる状態です。 厚生労働省のe-ヘルスネットでも、主な症状として以下が挙げられています。 膝の痛み 動き始めの痛み 階段のつら
5月25日読了時間: 5分


50代・60代で増える「つまずき」|老化ではなく脳と身体の連携低下かもしれません
50代・60代で増える「つまずき」 それは老化ではなく、“脳と身体の連携低下”かもしれません 「最近、何もないところでつまずくようになった」 「階段を降りるのが少し怖い」 「昔より歩くスピードが落ちた気がする」 50代・60代になると、このような変化を感じる方が増えてきます。 多くの方は、 「年齢だから仕方ない」 「筋力が落ちたからだ」 と思いがちです。 もちろん筋力低下も関係しています。 しかし実際には、“筋力だけ”が原因ではないケースが非常に多くあります。 特にZEROでは、 足は動くのに転びやすい 筋トレをしても歩きづらい 痛みは少ないのに不安定 身体が思ったように動かない という方を多く見ています。 その背景にあるのが、 「脳と身体の連携低下」 です。 まず確認したい「つまずきチェック」 次の項目に当てはまるものはありますか? □ 最近、何もない場所でつまずく □ 階段を降りる時に不安がある □ 歩く速度が遅くなった □ 片足立ちが不安定 □ 長時間歩くと疲れやすい □ 足が上がりにくい感覚がある □ 外出が少し面倒になった □ 人混みで
5月25日読了時間: 5分


4月の大人向けグループレッスン全日程
4月の大人向けグループレッスンの スケジュールです! 以下の順に掲載しています。 日時を確認の上、気軽にお申し込みください! 1 マットピラティス 2 肩甲骨をやわらかくするストレッチ 3 歩きの教室 1 マットピラティス 2 肩甲骨を柔らかくするストレッチ 3 歩きの教室
3月26日読了時間: 1分


4月の小中学生向けグループレッスン全日程
4月のジュニア向け(小中学生)のグループレッスンのスケジュールです。 以下の順に掲載しています。 日時を確認の上、気軽にお申し込みください! 1 水泳 ジュニアスイマーズラボ 2 サッカー フットボールヒーローズ 3 ベースボールアカデミー 4 バスケムーブラボ 5 リアクションアスリートラボ 6 走りの教室Jr. 7 走りの教室 1 水泳 ジュニアスイマーズラボ 2 サッカー フットボールヒーローズ 3 ベースボールアカデミー 4 バスケムーブメントラボ 5 走りの教室Jr. 6 走りの教室
3月26日読了時間: 1分


赤司剛選手 日清食品カップ全国小学生陸上 コンバインドB 総合2位🥈
【大会結果報告】 赤司剛選手が 日清食品カップ全国小学生陸上競技交流大会 で全国2位入賞! このたび、SET PROJECT所属の 赤司剛 選手が、全国の小学5・6年生トップアスリートが集う 日清食品カップ全国小学生陸上競技交流大会 に出場し、男子コンバインドB で 全国 2 位 という素晴らしい結果を残しました! ⸻ 📅 大会概要 • 大会名:日清食品カップ全国小学生陸上競技交流大会 第41回 全国交流大会 • 開催日:2025年11月1日(土)〜11月3日(月・祝)、競技は 11月2日(日)に実施 • 会場:日産スタジアム(神奈川県横浜市) • 種目:男子コンバインドB(走幅跳+ジャベリックボール投の混成競技) この大会は、「走る」「跳ぶ」「投げる」というスポーツの基本を通じて、小学生たちの身体能力やチャレンジ精神、仲間との交流を育む全国規模の大会です。 ⸻ 🎤 赤司剛選手 コメント SET PROJECT の赤司剛です。 今回、日清食品カップ全国小学生陸上で男子コンバインドBに出場してきました。 結果は総合で2位でした。...
2025年12月1日読了時間: 2分


東海学園大学 東海学生サッカーリーグ戦1部優勝!
2025年度第64回東海学生サッカーリーグ戦1部で、ZEROに通っている今村元紀選手、笹崎翔矢選手、 中地奎人選手の所属する東海学園大学が優勝しました! 応援してただいた皆様、ありがとうございました! 東海学園大学は、 2025年度第74回全日本大学サッカー選手権大会に出場します! さらなる応援よろしくお願いいたします! 2025年度第74回全日本大学サッカー選手権大会の詳細はこちら https://www.jfa.jp/match/alljapan_university_2025/schedule_result/ そして 以下、3人からのコメントを紹介します! 今村元紀 「自分たちらしく楽しんで頑張ってきます!」 笹崎翔矢 「応援してくださる方々の期待に応え、全国でも結果を残せるように全力を尽くします。」 中地奎人 「東海学園大学3年中地奎人です。東海リーグを優勝してインカレ出場を決めました。 上を目指して頑張ります!応援よろしくお願いします!」 写真は向かって 左 今村元紀 中央 笹崎翔矢 右 中地奎人
2025年11月24日読了時間: 1分


東海学園高校愛知県大会優勝!笹木碧斗選手
ZEROでトレーニングを受けている笹木 碧斗選手が所属する 東海学園高校サッカー部が、月11日〜11月9日に行われた全国高校サッカー選手権大会愛知県大会に 出場しました。 東海学園高校は愛知県大会 優勝を果たし、年末の全国大会に出場します! 笹木碧斗選手のコメントを紹介します! 愛知県高校サッカー選手権大会にて優勝し、ベストイレブンに選出してもらい嬉しく思います。自分の武器は競り合いや右足のロングフィードが武器でそこを愛知県大会で発揮することができ優勝に導くことができました。全国大会にむけてチームとして底上げし、個人としても成長できる大会にしたいと思うので愛知県代表として全力で戦うので応援よろしくお願いします! 第104回全国高校サッカー選手権大会愛知県大会優勝 第104回全国高校サッカー選手権大会愛知県大会ベストイレブン選出 第104回全国高校サッカー選手権大会出場(12月28日〜1月12日) 大会についての詳細はこちら https://www.jfa.jp/match/alljapan_highschool_2025/ 多くの皆様の声援あり
2025年11月23日読了時間: 1分


11月の小中学生向けグループレッスン全日程
10月のジュニア向け(小中学生)のグループレッスンのスケジュールです。 以下の順に掲載しています。 日時を確認の上、気軽にお申し込みください! 1 水泳 ジュニアスイマーズラボ 2 サッカー フットボールヒーローズ 3 ベースボールアカデミー 4 バスケムーブラボ 5 リアクションアスリートラボ 6 走りの教室Jr. 7 走りの教室 (小学高学年、中学生)スプリントを強化するウェイトトレーニング 8 走りの教室 6人制 9 スタートアップ
2025年10月20日読了時間: 1分


11月の大人向けグループレッスン全日程
11月の大人向けグループレッスンのスケジュールです! 以下の順に掲載しています。 日時を確認の上、気軽にお申し込みください! 1 マットピラティス 2 肩甲骨をやわらかくするストレッチ 3 歩きの教室 1マットピラティス 2 肩甲骨をやわらかくするストレッチ 3歩きの教室
2025年10月20日読了時間: 1分


鈴木莉子選手 短水路日本選手権6位入賞!
ZEROのトレーナーの鈴木莉子選手が、10月18日、19日に東京アクアティクスセンターで行われた水泳短水路日本選手権に出場し、50M平泳ぎで6位に入賞しました! 応援ありがとうございました! 日本選手権短水路の結果は以下の通りです。 [結果] 100m平泳ぎ 予選1:08.78 18位 50m平泳ぎ 予選31:51 決勝31:30 6位入賞 [コメント] いつもお世話になっております。 50m平泳ぎで、日本選手権短水路では初めて入賞することができました! コンディションはよくありませんでしたが、その中でもA決勝に進むことができ、ベースが上がってきたと感じた大会でした。 年内まだ全国大会が続きます。 応援の程、宜しくお願いいたします。 鈴木莉子
2025年10月20日読了時間: 1分
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